AIチャットボット導入支援サービス
問い合わせにかかる時間を
月1,620時間削減した実績
問い合わせ対応コストの効率化が事業成長につながる。
結果にこだわるなら、GMO即レスAI。
※ 数値はプレスリリースより引用










Features
選ばれる理由
導入後、すぐに結果につなげる
778万人以上の顧客にサービスを提供するGMOペパボで培われてきたノウハウをもとにAIチャットボットを構築します。お客様向けのAIチャットボットでは、導入1ヶ月で20,000件弱の問い合わせをAIチャットボットで解決しました。

お客様向けにも、社内スタッフ向けにも
お客様向けのAIチャットボットはもちろん、社内向けのAIチャットボットも作成が可能です。仕様書に基づいて製品仕様を解答するAIチャットボットや、社内規定に沿った労務関連の回答をするAIチャットボットも構築可能。SlackやTeams、LINE Worksにも連携可能で、バックオフィスの負担を軽減します。

多言語対応で国外向けにも対応 人的な対応コストを削減
多言語対応しているので、対応コストが高くなりがちな海外からのお客様にも対応できます。問い合わせ対応の元となる資料やデータは日本語のマニュアルやFAQのみで、日本語以外の言語による学習用資料を用意することなく、多言語による対応が可能です。

Problem
AIチャットボット運用の課題
AI活用を推進していきたいがノウハウがない
AIチャットボットに興味はあるが、どのように日々の運用を進めていけばいいかわからない。
正答率向上のためのチューニング作業に自信がない
AIチャットボットは誤った回答をするリスクがあります。正答率向上のためにはノウハウが必要です。
どのような導線設計をすれば活用してもらえるかわからない
AIチャットボットの利用を促進するためには導線が重要。KPIに沿った適切な導線設計が必要です。
Solution
専門家が重要課題を解決
月間1,620時間の業務効率化を達成した実績
GMO即レスAIを運営しているGMOペパボではAIツールを導入し1,620時間/月の業務効率化を達成した実績があります。CS出身の経験豊富なメンバーが伴走支援いたします。
AIチャットボットを軸にした組織体制を提案
AIチャットボットを導入する際にはチャネルを含めた導線設計が重要です。ツールだけではなく、組織構築のアドバイスもさせていただきます。
導入だけではなく正答率向上も伴走で支援
AIチャットボットは誤った解答をするケースがあります。月間正答率99%を達成したメンバーが正答率向上も伴走支援いたします。
ナレッジの入稿が柔軟
PowerPoint、CSV、PDFなど、さまざまな形式のドキュメントをそのままインポートできます。特別なデータ整形が不要なため、導入・運用の手間を大幅に削減し、スピーディーな利用が可能です。
Flow
ご利用開始までの流れ
ヒアリング
問い合わせフォームからご予約ください
ご提案
ヒアリングをもとに資料を作成します
ご契約
デモの作成や社内向け説明会実施後にご契約
FAQ
よくある質問
Q. 初期費用や月額費用は発生しますか?+
初期費用と月額費用をいただいておりますが、ご契約内容によって契約金は変わりますので、まずはお問い合わせください。
Q. 社員向けにAI関連のノウハウを共有していただくことは可能ですか?+
はい、伴走支援のひとつとしてノウハウを共有しております。
Q. 解約金、違約金はありますか?+
解約金、違約金はいただいておりません。
Q. どんなAI関連のソリューションがありますか?+
Difyをはじめとする「LLMアプリ開発プラットフォーム」や「会話型AI構築プラットフォーム」の構築・運用サポートを提供しております。また、AWSといったデータ基盤とChatGPTなどのLLMとの繋ぎ込みやRAGもおこなっております。まずはお問い合わせください。
Q. 導入サポートはしてもらえますか?+
はい、導入タイミングはもちろん、運用時もすべて伴走してサポートいたします。社内向けの説明会の実施や社内資料作成も随時行っております。詳しくはお問い合わせください。


